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本を出す方法

このブログでは、本を出す方法を、 丁寧にお伝えします。 商業出版で本を出すことを目指します。 また、 「誰でも本を書ける」 「誰でも本を出せる」的な無責任な言葉で、 高額な出版プロデュースに 誘導するようなこともいたしません。 このブログは、 そのような怪しさとは一切無縁です。 そのことは、ハッキリとお約束します。

本を出せる企画書の書き方とおすすめのコツ

こんにちは、おかのきんやです。 今日は、出版社に採用されやすい、企画書の書き方のコツをお伝えします。 // コツは、たったひとつではありません。 まず。 出版社に採用される、企画書のコツは、たったひとつではありません。 それは、 ベストセラーを出し…

うんこ漢字ドリルの、水野敬也さんからウケる方法を学ぶ

ウケる本を書かなければ二冊目は出ない。 本を書こうと思っているあなたに届けたい、とても大切な心構えが1つあります。 それは2冊目の本を書く。 ということを意識して1冊目を書くということです。 「1冊目も出ていないのに、なぜ2冊目なのか?」 あなたは…

出版される本の企画 もう一つの方法

今回は、ちょっと変則的ですが、 出版される本の企画についてお話します。 出版社に企画を採用してもらう一つの手として、 『買い取りシステム』というものがあります。 このことについて、詳しくお伝えします。 『買い取りシステム』 これは、その企画を本…

出版される本の企画のアイデアの出し方3

前回、 『ひらめき』のある『アイデア』があれば、本を出せる。 と、書きました。 これは、仮説ではありません。 100册の本をプロデュースした裏付けのある、事実です。 ただし、これは、あくまでも私のノウハウです。 これとは、まったく別の方法で、本を出…

出版される本の企画のアイデアの出し方2 

こんにちは、作家・出版プロデューサーの、 おかのきんやです。 前回のおさらいをします。 アイデアのない企画書を100p書いても、 その、企画が採用されることはありません。 逆に、アイデアのある企画なら、 たった1行の企画書でも、 その、企画が採用され…

出版されるための 本の企画のアイデアの出し方

こんにちは、作家・出版プロデューサーの、 おかのきんやです。 ちなみに、企画立案し、最近、出版された本がこれです。 今回はタイトルの通り、 私が実践している、 採用される企画のアイデアの出し方を公開させていただきます。 アイデアのない企画書を100…

出版したら印税いくらもらえる?意外な金額

こんにちは、おかのです。 最近、めまいがよく起こります。 朝、立ち上がろうとした時など、立ちくらみのようになります。 歩いて30秒のところに、先週、クリニックが開店したので、さっそくいってみました。 先生の見立てによると、自律神経が乱れているの…

出版コンサルの費用と内訳、ズバリ料金公開!

こんにちはおかのです。 私の仕事の新着情報です。 専属で出版プロデュースをさせていただいている。 医学博士の平松類先生の本が出版されました。 こちらです。 本当は怖いドライアイ 「様子を見ましょう」と言われた人のために 平松 類 (著)、蒲山 順吉 (…

本を出したい 一般人 どうすればいい?

こんにちは、おかのです。 いま、私が企画立案した、『猫と暮らす歳時記』という、本の原稿を書いています。 猫のエッセイを二週間で72本描くことになります。 いま36本まで書き進めました。 歳時記の部分は「世界一受けたい授業」に何度も登場されている、…

誰でも出版できる?誰でも本を出せるわけがない?

『ごあいさつ』 こんにちは、おかのきんやと申します。 職業は、文筆家、企画立案家、漫画家、そして、出版プロデュースもしています。 NPO団体、企画のたまご屋さんのスタッフとしても参加しています。 これまでに、出版した本は、自著、共著、企画立案書籍…